当サイトはFactBoard株式会社が運営しています。本ページは一部PRを含みます。この記事では、富士通への転職を検討している方に向けて、「やばい」「やめとけ」といわれている理由をお伝えします。ネット上の噂の真偽や、その背景にある実態を調査しましたので、ぜひ本記事で正しい企業理解につなげてください。
目次
当サイトはFactBoard株式会社が運営しています。本ページは一部PRを含みます。この記事では、富士通への転職を検討している方に向けて、「やばい」「やめとけ」といわれている理由をお伝えします。ネット上の噂の真偽や、その背景にある実態を調査しましたので、ぜひ本記事で正しい企業理解につなげてください。
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富士通は、かつて主力としていたハードウェアの製造・販売や国内向けのシステム受託開発から脱却し、現在はソフトウェアとコンサルティングを軸としたグローバル企業への変革を進めている企業です。
世界最高水準の性能を誇るスーパーコンピュータ「富岳」に象徴されるように、独自の技術基盤とコンサルティングを掛け合わせることで、デジタルテクノロジーを通じた社会全体の持続可能性(サステナビリティ)への貢献を目指しています。
本記事では、公式データと客観的な事実から評判の真相を徹底解明します。
富士通が「やばい」といわれている理由には、「将来性がない」「早期退職が繰り返されている」などさまざまな内容があるようです。ただし、憶測やイメージから噂が広がっている場合もあるため、公式情報から「富士通がやばいといわれている理由」と「その真偽」を確かめていきましょう。
富士通
やばいといわれている理由
「将来性がない」という噂は、必ずしも事実とはいえません。売上収益はほぼ横ばいですが、営業利益は増加基調にあり、新事業モデルである「Uvance」も拡大しているためです。売上高が伸び悩む中でも収益性の高い事業へのシフトが進んでいることから、収益基盤そのものは中長期的に強化されつつあると推測されます。
有価証券報告書(2026年3月期)によると、連結売上収益は2021年度3兆5,868億3,900万円から2025年度は3兆5,029億7,100万円とほぼ横ばいですが、連結営業利益は同期間で2,192億100万円から3,483億2,900万円へ増加しています。新事業モデルである「Uvance」の売上収益は2024年度4,828億円から2025年度7,093億円へ約47%増収し、サービスソリューション全体に占める構成比も21%から30%へ拡大しました。
噂が広まった背景には、国内の従来型IT市場が緩やかに縮小しているという公式資料の記述や、後述する早期退職策が繰り返し実施されてきたことがあると考えられます。就業を検討される方は、Uvanceの成長状況や新事業戦略の進捗を富士通の統合レポートなどで直接ご確認されることをおすすめします。
参考:富士通「有価証券報告書」
「年収が低い」という噂は、誤りです。公式データによると平均年間給与は1,000万円を超えており、全国平均・業界平均をいずれも大幅に上回っているためです。
有価証券報告書(2026年3月期)によると、富士通単体の平均年間給与は1,012万2,665円(前年度比9.0%増)です。厚生労働省 によると、情報通信業の平均年収は469万2,000円、全産業計は396万4,800円であり、富士通の平均年間給与はいずれも大幅に上回り、情報通信業平均の約2.2倍、全産業計平均の約2.6倍に達します。また、同業大手の日本電気「有価証券報告書(2026年3月期)」によると、NEC単体の平均年間給与は993万9,349円であり、富士通はこちらもやや上回っています。
富士通は総合職・幹部社員など幅広い年齢層・職責を含む単体平均値を公表しているため、若手層の実感と平均値との間にギャップが生じ、こうした噂につながっている可能性があると考えられるでしょう。
参考:
富士通「有価証券報告書」
厚生労働省「令和6年賃金構造基本統計調査 結果の概況」
日本電気「有価証券報告書」
「業績が伸び悩んでいる」という噂は、一部事実といえるでしょう。売上規模の伸び悩みは公式データから読み取れる一方、事業構造の転換を背景に利益面の回復・改善が進んでいることも確認できます。
有価証券報告書(2026年3月期)によると、連結売上収益は2021年度3兆5,868億3,900万円から2023年度3兆4,769億8,500万円まで減少した後、2025年度は3兆5,029億7,100万円とほぼ横ばいです。一方、連結営業利益は2023年度1,493億2,600万円まで落ち込んだ後、2025年度は3,483億2,900万円まで回復し、連結営業利益率も4.3%から9.9%へ改善しています。
「伸び悩み」というイメージが広まったのは、非継続事業の切り離しなどにより連結売上収益自体が伸びておらず、売上高の推移だけを見ると「伸び悩み」に見えやすいためと考えられます。一方で、収益性は着実に改善しているのが実態です。
参考:富士通「有価証券報告書」
「大規模な早期退職が実施された」という噂は、事実です。ただし、公式情報では経営難による人員削減ではなく、DX企業への変革に合わせた人材ポートフォリオの組み替えを目的としたものと位置づけられています。
富士通「DX企業への変革を加速するための人材施策について」(2022年3月8日)によると、50歳以上の幹部社員向けセルフ・プロデュース支援制度により3,031人が応募し、費用650億円を計上しました。「2024年度決算概要」によると、人材ポートフォリオ変革費用として2023・2024年度にそれぞれ約400億円を計上しており、同様の施策が継続しています。有価証券報告書(2026年3月期)によると、連結従業員数は2021年度12.4万人から2025年度9.9万人へ約20%減少しています。
こうしたなか、応募人数や費用が具体的な数字とともに公表され続けたことに加え、同種の施策が複数年繰り返されたことが、「大規模リストラが続いている」という印象を強めたと考えられるでしょう。
参考:
富士通「DX企業への変革を加速するための人材施策について」
富士通「2024年度決算概要」
富士通「有価証券報告書」
「残業が多くて激務だ」という噂は、誤りです。富士通の平均残業時間は、情報通信業平均・全国平均のいずれも下回っていることが公的データから確認できます。
女性の活躍推進企業データベースによると、富士通の平均残業時間は月7.6時間(2026年3月時点)です。厚生労働省によると、情報通信業の月間所定外労働時間は16.4時間、調査産業計(全国平均)は10.0時間であり、富士通の7.6時間はいずれも下回ります。同データベースによると、フレックスタイム勤務や勤務間インターバル制度など、長時間労働是正の取り組みも導入されています。
こうした点を踏まえると、全社的な水準としては「激務」と言えるほどの残業実態があるとは考えにくいでしょう。ただし、大規模なシステム開発案件や繁閑差の大きい部署・時期には残業が集中しやすく、全社平均には表れない局所的な繁忙が「激務」というイメージにつながっている可能性が考えられます。配属先によって繁忙度に差が出やすいため、応募時に配属予定部署の実態を確認しておくと安心です。
参考:
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース(富士通)」
厚生労働省「毎月勤労統計調査 2025(令和7)年11月分結果速報」
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富士通に向いている人は、「巨大インフラの維持・運用」よりも「答えのない最先端技術」を扱いたい人です。また、「グローバルワンチームの変革期」に当事者として飛び込みたい人にも適した環境といえるでしょう。
富士通に向いているのは、完成されたインフラを堅実に運用し続けることよりも、まだ実用化されていない最先端技術を事業に落とし込む過程に関わりたい人です。
富士通統合レポート2025によると、富士通は競争優位性の源泉としてAIや量子コンピュータなどの最先端技術に積極的に投資しており、基礎研究にとどめず実ビジネスへの応用まで担う体制を敷いています。社員インタビューでは、コンサルタントの役割について「答えが常に変化し続ける中、お客様がどうあるべきかを客観的に考え、処方箋を導く」ことが中心だと語られており、正解のないテーマに仮説を立てて向き合う働き方が前提となっていることがうかがえます。
つまり、完成されたインフラを堅実に運用し続けるよりも、まだ実用化されていない技術を事業に落とし込む過程に携わりたい人にとって、成長の機会を得やすい環境といえるでしょう。
参考:
富士通「統合レポート2025」
富士通「インタビュー」
富士通に向いているのは、出来上がった仕組みに乗るだけでなく、標準化が定まっていく過程そのものに関わりたい人です。
富士通統合レポート2025によると、「OneFujitsu」プログラムでは、これまで国・事業ごとに異なっていた業務プロセスやデータの持ち方を、一つの共通基盤に揃え直す取り組みが進行中です。この施策は「全員参加型のDX施策」と位置づけられており、現場の一社員も新しい共通プロセスの設計・検証に巻き込まれる立場になります。代表取締役社長CEOの時田隆仁氏も「旧来の成功体験にとらわれず、果敢に挑戦していく姿勢が富士通の未来を創造する原動力」と述べ、社員が変革の当事者であることを求めるメッセージを発信しています。
出来上がった仕組みに乗るだけでなく、標準化が定まっていく過程そのものに関わりたい人にとって、この変革のただ中に身を置くこと自体が大きなやりがいになるはずです。
参考:富士通「統合レポート2025」
富士通に向いていない可能性があるのは、官公庁やメガバンクといった大口顧客との関係を長期間かけて手堅く運用し続けたい人です。また、100点満点の完璧なシステム設計から運用の実務経験を積みたい人も、富士通の風土には馴染みにくい可能性があります。
1つ目は、大口顧客との実績・関係性を長期間かけて手堅く積み上げていきたい人です。
富士通統合レポート2025において、代表取締役社長CEOの時田隆仁氏は「旧来の成功体験にとらわれず、果敢に挑戦していく姿勢が富士通の未来を創造する原動力」と述べており、これまでの大口顧客との実績・関係性への安住よりも、Uvanceを中心とした新しい事業モデルへの転換を重視する姿勢を示しています。有価証券報告書(2026年3月期)によると、その象徴であるUvanceの売上収益は2024年度4,828億円から2025年度7,093億円へ約47%増収しており、事業の重点や体制が短いスパンで見直される傾向にあることがうかがえます。
この点から、同じ大口顧客との関係を長期間かけて手堅く運用し続けたい人にとっては、Uvance中心の変化のスピードが速い環境がミスマッチに感じられる可能性があります。
参考:
富士通「統合レポート2025」
富士通「有価証券報告書」
2つ目は、100点満点の完璧なシステム設計から運用の実務経験を積みたい人です。
社員インタビューでは、Uvance関連のコンサルタントが「叩き台で作った業務上の考え方を、すぐに顧客と実践してフィールドで試すことができる」「もし違っていたら修正していけばいい」と語っており、動かしながら顧客と精度を上げていく反復型のプロセスが前提となっていることがわかります。成長の柱であるUvanceも前年度比で約47%増収と急拡大しており、「作りながら伸ばす」局面が多い点が特徴です。
そのため、完璧な設計図を描き切ってから着手したい人には、検証を重ねながら精度を上げていく進め方が不安や物足りなさにつながる可能性があるでしょう。
参考:
富士通「社員インタビュー」
富士通「統合レポート2025」
富士通への転職でよくある質問を洗い出しました。「初任給はいくらか」「面接では何を聞かれるか」「福利厚生の特徴」「転職難易度」など、気になることがある方はチェックしてみましょう。
富士通の初任給は一律ではなく、職務内容や役割によって異なる「ジョブ型」が導入されている点が特徴です。
新卒の募集要項(2026年4月時点の予定)によると、基準となる金額は、育成を要する方で月額294,000円、入社後早い段階から自律的に業務を遂行できる方で月額315,000円(どちらも諸手当は除く)となっています。なお、高度な専門性を備えている方に対しては、個別にさらに高い金額が設定されます。
参考:富士通「新卒採用情報」
富士通の面接に臨む際は、環境の変化へ柔軟に適応する姿勢とともに、自らの意見を持って能動的に行動できる自律性をアピールすることがポイントです。
人材採用センター長メッセージでは、求める人物像として「変化に柔軟に対応していく力」や「異なる考え方や価値観を受け入れる謙虚さ、素直さ」が明示されています。また、社員インタビューにおいても、社内の変革を自分なりに柔軟に乗りこなす姿勢や、上司から「やってみたらいいよ」と考えを尊重される社風が語られており、指示待ちではなく自ら動く姿勢が評価されていることがうかがえます。
そのため面接では、環境の変化に対応した経験や、自分の意見を持って業務に取り組んだ経験を具体的に準備しておくとよいでしょう。
参考:
富士通「キャリア採用情報 はじめに」
富士通「社員インタビュー」
富士通の福利厚生は、金銭的サポートと制度面の両方でバランスよく整っています。
キャリア採用の募集要項によると、毎年20,000円相当が付与される福利厚生ポイント制度のほか、従業員持株会や財形貯蓄制度による財産形成支援、家族手当(月額12,000円/扶養家族1名あたり、最大5名まで)、住宅支援制度(寮・家賃補助等)が用意されています。また、社員食堂・保養施設、資格取得支援制度なども整備されており、生活面を支える制度が幅広く用意されている点が特徴です。
参考:富士通「キャリア採用情報」
公的データに基づくと、富士通の転職難易度は同業他社と比較して決して低くはありません。
女性の活躍推進企業データベース(富士通)(2026年3月時点)によると、富士通の採用倍率は男性15倍、女性16.8倍です。一方、同データベースのNECのデータ(2025年4月時点)では、新卒の採用倍率は男性13.6倍・女性11.5倍となっています。富士通は新卒・中途を含む全体、NECは新卒採用に限定されたデータという対象の違いがあるため厳密な比較はできませんが、富士通の倍率が上回っています。さらに、中途採用の人数を見ても、NECの655人(2024年度)に対し、富士通は262人(2025年度)と少なくなっており、この採用枠の狭さからも難関であることがうかがえます。
参考:
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース(富士通)」
厚生労働省「女性の活躍推進企業データベース(NEC)」
富士通へ転職するにあたって、面接の最後にある「逆質問」はアピールの場であると同時に、あなた自身が企業を評価する貴重なチャンスです。ここでは、富士通の面接時に聞いておくべき質問を2つご紹介します。
AI開発にはどのように関わりますか?
AIエージェントによる自律的な開発が進むなか、エンジニアの役割は今後どう変化していくとお考えですか?
1つ目は、「マルチAIエージェント開発でのエンジニアの役割」に関する質問です。
NG例のように単に関わり方のみを質問すると、企業の決定事項を確認するだけにとどまり、受動的な印象を与えてしまう恐れがあります。しかし、お手本例のように今後の役割の変化そのものに着目して質問すれば、あらかじめ変化を見据えたうえで自分がどのように行動すべきかを主体的に考えている人物として、好印象を残すことができるはずです。
さらに踏み込んで質問したい場合は、「マルチAIエージェントによる自律開発を取り入れ、生産性2倍超を目指されるとの方針を拝見いたしました。今後はエンジニアの役割も、設計やレビューが主体となっていくのでしょうか。私自身、○○(例:AIコーディング支援ツールの活用経験)の経験がございますので、早期に貢献できる領域などがあればぜひアドバイスをいただきたいです」といった形で質問するのが効果的です。このように質問することで、最新の技術トレンドへの理解度だけでなく、環境の変化に柔軟に対応できるスキルやポテンシャルを面接官に強くアピールできるでしょう。
また、富士通が掲げる中長期経営ビジョン2035では、マルチAIエージェントを活用した自律的なシステム開発によって、生産性を2倍以上に高める目標が示されています。これに伴い、エンジニアの主たる業務は設計やレビューへとシフトしていくことが予想されるため、この質問を投げかけることで、採用後の具体的な仕事内容や動き方をイメージしやすくなります。
参考:富士通「中長期経営ビジョン2035」
MONAKAの開発チームに入ることはできますか?
先端CPU「MONAKA」の開発において、自分のこれまでの経験をどのように活かせるでしょうか?
2つ目は、「独自技術基盤(MONAKA・Kozuchi・Takane)開発への関与」に関する質問です。
NG例のように「配属されるか」という点だけを質問すると受け身な姿勢と捉えられるリスクがありますが、お手本例のように「自身の経験をどう活かせるか」を尋ねることで、過去の実績と技術を紐付けた積極的な貢献意欲を伝えられます。
より具体的にアプローチするなら、「先端CPUの『MONAKA』やAIプラットフォームの『Kozuchi』の開発方針を拝見しました。私には○○(例:半導体の設計や大規模言語モデルの学習基盤構築など)の経験があります。こうした独自の技術基盤開発において、私の専門性をどのように活かして貢献できるでしょうか」と質問するのが効果的です。独自技術への強い関心とともに、発揮できる専門スキルを面接官へ的確にアピールできます。
また、富士通の中長期経営ビジョン2035では、次世代CPU「MONAKA」やAIプラットフォーム「Kozuchi」、業務特化型LLM「Takane」といった独自技術基盤の開発方針が打ち出されています。これらの製品開発において自身がどのような役割を担えるかを確認することは、ジョブ型ポジションの具体的なイメージを把握するのに役立ちます。
参考:富士通「中長期経営ビジョン2035」
富士通は、従来のITベンダーから、テクノロジーの力で社会課題を解決する「グローバルDX企業」へと変革を進めている企業です。
現在は、AIを活用したサプライチェーンの最適化や、ブロックチェーンによる脱炭素化支援など、環境保護と経済成長を両立させるプロジェクトを世界各地で展開しています。
この変革を支えているのが、個々の職務内容や専門スキルに応じて適正な処遇を行う「ジョブ型人材マネジメント」の徹底です。専門人材への積極的なリスキリング投資と合わせて、多様なプロフェッショナルが自律的に挑戦できる環境を整えている点が、富士通の強みだといえます。
富士通は、収益の柱であるサービスソリューション事業において、「Fujitsu Uvance」を軸に、社会課題を解決するデジタルサービスをグローバルに展開しています。
さらに、周辺事業として世界トップクラスの性能を誇るスーパーコンピューター「富岳」や、最先端のAI・量子技術を創出する研究開発を自社内に保有しています。自社の最先端テクノロジーをサービスへ組み込み、自社製インフラ上で運用することで、コンサルティングからシステム構築、保守までを一気通貫で提供している点が特徴です。
※Fujitsu Uvance(富士通ユーバンス):特定の業種の枠を超え、製造・金融・小売などのデータを掛け合わせて新たな価値を生むビジネスモデル
| 事業 | 概要 |
|---|---|
| サービスソリューション | 顧客企業のビジネス変革を支える中心事業。「Fujitsu Uvance」を軸にデジタルサービスを展開 |
| ハードウェアソリューション | 高度なコンピューティング技術と、社会を支える堅牢なネットワーク基盤を提供 |
| ユビキタス・デバイス | 日常のビジネスシーンを支える端末や、高度な技術を支える電子部品の提供 |
| 研究開発 | 持続可能な社会の実現(SX)に向けた最先端テクノロジーの創出 |
出典:富士通「事業内容」
| 会社名 | 富士通株式会社 |
|---|---|
| 設立 | 1935年6月20日 |
| 代表者 | 代表取締役社長兼CEO 時田 隆仁 |
| 資本金 | 3,256億円(2026年3月31日現在) |
| 本社所在地 | 神奈川県川崎市中原区上小田中4-1-1 |
| 公式Webサイト | ・富士通|Fujitsu Limited ・富士通 キャリア採用ページ ・富士通 新卒採用ページ ・富士通 採用情報 |