当サイトはFactBoard株式会社が運営しています。本ページは一部PRを含みます。この記事では、ロジスティードへの転職を検討している方に向けて、転職難易度や平均年収、福利厚生、中途採用(キャリア採用)の選考フロー・対策方法など、転職情報をお伝えしていきます。
目次
当サイトはFactBoard株式会社が運営しています。本ページは一部PRを含みます。この記事では、ロジスティードへの転職を検討している方に向けて、転職難易度や平均年収、福利厚生、中途採用(キャリア採用)の選考フロー・対策方法など、転職情報をお伝えしていきます。
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ロジスティードは、サード・パーティ・ロジスティクス (3PL)事業を中心に事業を展開している総合物流企業です。3PLとは、荷主が物流の専門知識やノウハウを持つ企業に物流業務および関連業務を委託するサービスを指します。ロジスティードは、物流に関するさまざまな課題に対して、改善提案・改革を行うことで最適な物流運営を目指しています。
ロジスティード株式会社 転職情報
A
転職難易度
平均年収
847
万円
2025年3月時点
0
2,000
業界水準
366
万円
平均年齢
42.6
歳
2025年3月時点
20
70
業界水準
48.1
歳
平均残業時間
28.6
時間
2025年3月時点
0
100
業界水準
20.8
時間
離職率
3.7
%
2025年3月時点
0
100
業界水準
10.2
%
有給取得率
70.2
%
2025年3月時点
0
100
業界水準
59.5
%
※上記数値は全て該当企業の有価証券報告書、決算資料、公式ホームページといった公的な情報源より引用しております。
ロジスティードの転職難易度はAランクで、物流業界の中で比較的高めです。DXやグローバル成長戦略を背景に、多様な専門スキルや即戦力となる経験を持つ人材の採用を中心に行っているからです。これまでの経験や知識を発揮できる人材が期待されています。
中途採用比率は、43%(2024年度)と比較的高い数値です。この背景には、専門スキルが必要な業務や経営機能強化を担う人材の確保を積極的に行っていることがあります。
出典:ロジスティード「統合報告書 2025」
ロジスティード「ESG データ」
ロジスティードの働く環境は、福利厚生が整っているのはもちろん、その魅力的な社風やカルチャーも特徴的です。特に、離職率は3.0%(2024年度)となっており、充実したワークライフバランスの中で挑戦ができるため、成果創出に意欲的な人材に長く定着してもらう仕組みが整っているといえるでしょう。
ロジスティードの社風は、堅実な組織風土と積極的な挑戦環境が特徴的です。創業以来培ってきた確かな堅実性と、未来に向けた新たなビジネスへの果敢な挑戦の二つを重視し、持続的な事業成長を狙っています。
「日立物流」時代に培われた、高い技術力とコンプライアンスを重視する企業文化が、現在のロジスティードの信頼性の土台となっています。
特に、鉄道車両といった重量機工や特殊貨物の取り扱いに関するノウハウの豊富さは、単なる運送業者ではなく、技術を要するプロフェッショナル集団であることを示しています。
なおロジスティードでは、この専門性をさらに高めるために、社員のスキル向上を積極的に支援しています。具体的には、海外業務研修制度や事業別の専門性を習得する教育プログラムがあります。これは、現場の技術・ノウハウを属人化させずに、組織全体で高め、次世代に継承していく教育熱心な文化を表しています。
さらにコンプライアンス意識も非常に徹底されていることから、一時の利益よりも、法令遵守と倫理観を重んじる堅実で真面目な組織風土が感じ取れます。
このように、堅実な基盤をゆるぎないものとしつつ、新しい価値創造や事業拡大に積極的に挑む向上心の高いカルチャーがうかがえるでしょう。
参考:
ロジスティード「ロジスティードとは」
ロジスティード「教育制度」
ロジスティードは、事業目標として海外比率50%以上を掲げており、海外事業の充実度を事業の最も重要な成長ドライバーとして位置づけています。日本を含む30の国と地域にネットワークを展開し、国際的な事業展開を支える人材の育成に注力しています。
この実現に向け、「多様性を活かし共に成長しよう」という行動指針のもと、海外業務研修制度や外国籍社員の積極採用、異文化理解教育を推進しています。これにより、文化や価値観の違いを超えてビジネスに貢献できるグローバル人材を計画的に育成しています。
役員の声
グローバル物流企業としてのさらなる成長のため、当社は「日本で勝ち、世界で伸ばす組織と人財の実現」をめざしております。このため、2024年度以降、グローバルな組織体制の整備、国内外でのグローバル人財の採用・登用・育成を強力に進めてきております。
これらの取り組みを通じて、ロジスティードは多様性を尊重し、それを組織の力に変えるインクルーシブな企業風土を確立しています。これは、海外売上比率50%以上という目標達成と、国内外のサプライチェーンの統合的な運営に不可欠な要素といえるでしょう。
引用:ロジスティード「人的資本への取り組み」
ロジスティードは、3PLの先駆者として1980年代からサービスを展開し、「未知に挑む。」をブランドプロミスとして掲げています。この背景には、顧客ニーズの高度化・多様化に加え、世界情勢の不安や気候変動といった常に変化する経営環境が影響しています。ロジスティードは、新たなソリューションやサービス価値を提供し続けるために、既存の枠にとらわれない成長を目指しています。この挑戦文化により、従業員一人ひとりの自律的な役割意識が醸成され、未知への挑戦意欲が高まり、組織の活性化につながっています。
社員の声
「とりあえず、やってみろ」と言ってくれる懐の深い上司がたくさんいたので、その言葉に甘えて自由にやらせてもらううちに、「失敗を恐れてしまうと、新しいことに挑戦できない」ということが伝えたかったのだと、身をもってわかるようになりました。
このことから、実際に社員の挑戦を後押しする雰囲気があり、挑戦から学んだ経験をさらなる成長に活かす前向きなカルチャーがわかります。挑戦を後押しする組織風土により、社員が新しいアイデアを試せる心理的安全性が確保され、自律的な挑戦が促進されています。
引用:ロジスティード「ロジスティクステクノロジー」
ロジスティードの福利厚生は、一般的な制度が網羅されています。家賃補助や育児関連の制度が用意されており、社員の活躍を支援する制度が整っています。
さらに、通信教育講座や海外業務研修制度といった学習支援も充実しており、社員が自主的にキャリアアップを図れる環境が整っているのが特徴です。
ただし、部署や職種によって福利厚生は異なる場合があるため、注意が必要です。
| カテゴリ | 福利厚生 |
|---|---|
| 住宅関連 | ・家賃補助 ・交通費 |
| 活動学習関連 | ・海外業務研修制度 ・通信教育講座 |
| 育児・介護等に関する制度 | ・育児・介護休暇 ・出産休暇 ・育児休暇 ・配偶者出産休暇 ・家族看護休暇 ・育児・介護短時間勤務制度 |
| 休暇に関する制度 | ・年次有給休暇(24日) ・特別休暇(リフレッシュ休暇など) |
| 働き方に関する制度 | ・フレックスタイム制勤務制度 ・在宅勤務制度 |
| その他 | ・退職金制度 |
出典:ロジスティード「採用情報」
ロジスティードは、海外売上比率50%以上を目標に掲げ、グローバル戦略の推進力として人材育成を重要視しています。
海外業務研修制度とは、若手社員を対象とした海外現地法人での業務研修を通じた人材育成制度です。この研修を通して、グローバルな視点と専門性を業務に活かし、文化や価値観の違いを超えてビジネスに貢献できるグローバル人材の育成を目指しています。
実践的なコミュニケーションスキル向上のための学習機会も提供され、これまでに世界各地の海外拠点へ300名以上の社員を派遣しています。この実績は、海外事業のさらなる発展に向けたグループ総合力の強化と、多様な人材を尊重するインクルーシブな企業風土の醸成につながっています。
ロジスティードでは、在宅勤務やフレックスタイム制度をはじめ、短時間勤務制度など社員一人ひとりのライフスタイルに合わせた柔軟な働き方を実現しています。これは、長期的に組織全体が主体性をもって変革と改善に取り組むことで、事業の持続的な成長を目指すためです。
| 働き方 | 制度運用の有無 | 内容 |
|---|---|---|
| リモートワーク制度 | ある | 詳細なし |
| 短時間勤務制度 | ある | 育児・介護の場合のみ |
| フレックスタイム制 | ある | 詳細なし |
出典:ロジスティード「採用情報」
ロジスティードの離職率は3.0%(2024年度)です。全国平均の11.5%(厚生労働省調べ)となっており、ロジスティードの離職率は非常に低いといえます。
離職率が低い要因としては、福利厚生と成長機会の両立が考えられます。具体的には、家賃補助といった制度に加え、海外業務研修制度といった挑戦の場が豊富に用意されている点が挙げられます。安定した企業環境のもとで働きながら、個人のキャリア目標の達成を両立できる仕組みが確立されている点こそ、離職率の低下に繋がっている理由だといえるでしょう。
出典:ロジスティード「ESG データ」
厚生労働省「-令和6年雇用動向調査結果の概況-」
ロジスティード
求められる人物像
ロジスティードは、「ロジスティクスを超えてビジネスを新しい領域に導く」という理念のもと、2030年の事業目標で海外売上比率50%以上を掲げています。そのため、国際競争に勝ち抜くための変革と組織能力の強化を課題としています。
この目標を達成するためには、世界情勢の不安定さから生じる物流網の脆弱性に主体的に対応することが必要です。そのため、海外事業を牽引できる国際的な視野と異文化理解を持つ人材を求めています。さらに、失敗を恐れずに粘り強く挑戦し、成果に繋げられる人材も重視しています。
ロジスティードは、国際競争に勝つための変革と組織能力の強化を重要課題に位置付けています。そこで、国内外の事業統合とDXによる革新の創出を推進するため、積極的にチャレンジし、国際的な環境で協調性を発揮できる人材を求めています。
ロジスティードは、お客様の物流を国際的な組織体制を構築することにより支えています。そのため、多様な価値観を理解し、グローバルビジネスをリードできる人材を求めています。
求めるグローバル人材とは、単なる語学力だけでなく、実践的なコミュニケーション能力と異文化への深い理解を持ち、海外事業の強化・拡大を推進することのできる人材です。
応募時には、異なる文化を持つメンバーとの新規事業立ち上げといった目標達成の経験を具体的にアピールすることが重要です。
ロジスティードは、企業名に込められた「ロジスティクスを超え、変革する(Exceed)」に基づき、「未知に挑む。」をブランドプロミスとしてを掲げています。この背景には、国際的な緊張や気候変動など、サプライチェーンに影響を与えるリスクが伴う経営環境があります。
このような不確実性の高い環境下で高度化する顧客ニーズに対応するため、DXといった革新的な取り組みを通じて、新たな価値を提供し続けています。そのため、失敗を恐れずに新しいアイデアを試せる人材を求めています。
応募の際には、これまでの挑戦から何を学び、その学びをロジスティードの変革や新たな事業領域でどのように活かせるかというプロセスを具体的に説明することが大切です。
前述の通り、ロジスティードは海外事業に力を入れているので、未知で新しい領域にも前向きに挑戦でき、組織として成果を出せるグローバル人材を求めています。
応募時には、単なる協力経験ではなく、ロジスティードが推進する国際展開や変革に貢献できる能力を示す必要があります。具体的には、異なる文化・商習慣を持つ海外グループ企業や顧客との間で、共通の目標を達成した経験が挙げられます。さらに、異なる部門間で、組織の総合力を発揮して課題を乗り越えた経験を具体的にアピールすることも効果的です。
参考:ロジスティード「経営方針・ブランド」
ロジスティード「協創イノベーション」
2025年11月時点で募集されている求人情報によると、営業職では、営業やSEといった職種での実務経験は必須となっています。このことから、専門的な知見を適切に言語化してお客様との信頼関係を構築できるコミュニケーション力が重要です。さらに、コンサルティング経験を活かし、お客様の課題を的確に把握した上で、論理的な解決策を提案できる能力も求められています。
募集中の職種や詳しい情報は、求人情報をご確認ください。
| 職種 | 仕事内容 | 求められるスキル・経験 |
|---|---|---|
| 情報通信機器ソリューション営業担当 | 情報通信製品分野の3PL営業 | ・営業/SEもしくはコンサルタントとしての実務経験 ・コミュニケーション能力 |
出典:HRMOS「ロジスティード株式会社 採用情報」
ロジスティードの中途採用は、公式サイトから直接応募が可能です。第二新卒の方も同様に、キャリア採用に応募することができます。
ロジスティードの選考フローでは、書類選考の後に、複数回の面接があります。また、WEBテストも実施されます。ただし、こちらは一例であり、募集職種によって選考内容が異なる可能性があります。
出典:HRMOS「ロジスティード株式会社 採用情報」
書類選考後に複数回の面接が実施されます。面接回数は職種やポジションごとに異なる可能性があります。
ロジスティードは、グローバルな環境で協調性を持ち、失敗を恐れずに挑戦できる人材を求めています。求められる人物像に合わせて、自身の専門能力を事業にどう活かせるかという視点で経験を具体的にアピールしましょう。
海外経験については、異なる文化や商習慣に適応し、柔軟性を発揮して成果を出した経験をアピールします。その経験を、海外事業展開やサプライチェーン構築にどう応用できるか具体的に示しましょう。
また、ロジスティードはデジタル技術の活用や新しいソリューション提供に挑戦しています。このことから、得意なスキルを活用して新しいことに挑戦した経験や、自ら周囲を巻き込んで目標を達成した実績を具体的に話しましょう。
さらに、専門性の異なるメンバーや部門との協働により、成果を上げた経験も重要です。単なる協力の事実だけでなく、成功要因を論理的に言語化しましょう。
上記のエピソードを用いて、「なぜロジスティードがあなた自身を採用しなければならないか」そして「その経験を生かし、どのように会社の変革と成長に貢献するか」までを明確に言語化して面接に臨みましょう。
ロジスティードの中途採用では、第二新卒の方が応募することも十分に可能です。なお、新卒採用では、入社時点で既卒3年以内の方が応募可能となっています。
前述の通り、変革期にある組織を活性化し、DXやグローバル領域の専門性を早期に習得して事業成長に貢献できる人材を求めています。
特に、第二新卒の選考では、経験の深さよりもポテンシャルと、社会人としての基礎的な能力が重視されます。そのため、業務への取り組み姿勢、コミュニケーション能力、論理的な受け答え、そして面接への準備度といったソフトスキルが評価の対象となります。
面接では、専門性を身につける継続的な学習意欲を示すことが重要です。自ら積極的にスキルを身につけた学習経験や課題解決に向けた具体的な取り組み、そこから得られた気づきについて論理的に説明できるように用意しておきましょう。
ロジスティードの中途採用倍率について、公式情報はありませんでした。中途採用比率は43%(2024年度)と高く、多様な専門スキルや即戦力を持つ人材を戦略的に獲得している背景がうかがえます。
応募の期限については、通年採用を行っており期限はありません。ただし、希望職種の募集が終了する可能性もあるため、応募したい職種がある場合には早めに応募するのが良いでしょう。
出典:ロジスティード「ESG データ」
ロジスティードは、全国各地の国公立・私立大学から、幅広い人材を受け入れています。組織の多様性と事業の継続性を重視した採用を行っているのが特徴です。
| 地域 | 大学名 |
|---|---|
| 関東 | 千葉大学、慶應義塾大学、國學院大學、国際基督教大学、駒澤大学、上智大学、白百合女子大学、中央大学、帝京大学、東京大学、東京外国語大学、東京海洋大学、東洋大学、日本女子大学、法政大学、明治大学、早稲田大学 |
| 中部 | 愛知県立大学、金沢大学、静岡大学、信州大学、富山大学、名古屋外国語大学、南山大学、新潟大学 |
| 近畿 | 大阪大学、関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学、龍谷大学 |
| 中国 | 岡山大学 |
| 四国 | 高知大学 |
| 九州 | 立命館アジア太平洋大学 |
| 海外 | 昌原大学、中央大学(韓国) |
ロジスティードの有価証券報告書によると、2024年度の平均年収は846万6千円です。全国の平均給与額の478万円(令和6年度)よりも高い年収となっています。
平均年収が上昇傾向ですが、2023年度については、2023年2月に組織再編と上場廃止を行っていることが要因の一つとして考えられます。
※2021年度と2020年度は日立物流の有価証券報告書を参照
| 年度 | 平均年収 |
|---|---|
| 2024年度 | 846万6千円 |
| 2023年度 | 826万3千円 |
| 2022年度 | 841万8千円 |
| 2021年度 | 818万2千円 |
| 2020年度 | 795万1千円 |
出典:ロジスティード「有価証券報告書」
国税庁「民間給与実態統計調査」
ロジスティードの給与は、235,635円~269,479円です。原則、昇給は年1回で、賞与は年2回の支給となっています。
| 給与 | 平均年収 | |
|---|---|---|
| 高専卒 | 235,635円 | 3,063,255円 |
| 学部卒 | 259,299円 | 3,370,887円 |
| 修士卒 | 269,479円 | 3,503,227円 |
出典:ロジスティード「採用情報」
※給与は2025年度実績
※平均年収の算出方法 給与×13ヵ月
ロジスティードには、残業手当や通勤手当などの各種手当が整備されています。さらに、社員の生活をサポートする制度が整っており、住宅補助や扶養手当も用意されています。
| 手当 | 内容 |
|---|---|
| 住宅補助 | 上限5万円/月(条件あり) |
| 時間外手当 | 実績に応じて別途支給 |
| 通勤手当 | 全額支給 |
| 扶養手当 | 詳細なし |
出典:ロジスティード「採用情報」
HRMOS「ロジスティード株式会社 採用情報」
ロジスティードのような有名企業・人気企業に転職したい方におすすめのハイクラス転職サイトを厳選して紹介します。
なお、以下からのコンテンツはPRを含みます。
| 転職サイト | このサービスに向いている人 | サービスのポイント |
|---|---|---|
| レバテックキャリア公式サイトを見る | ・実務経験があり、キャリアアップ・年収アップを実現したいITエンジニアの方・大手・ベンチャー・自社開発など人気企業の求人を探したい20~40代の方 | ・希望企業への転職成功率96% ※1・4人に3人が年収UP ※2・ITエンジニア向け仕事探し支援サービス登録率・認知率No.1 ※3 |
| キャリアチケット転職公式サイトを見る | ・成長意欲があるけど中長期でのキャリア形成に不安を感じている20代の方・営業経験者または営業職希望者で、営業スキルを高めていきたい方 | ・単なる求人紹介にとどまらず、専任アドバイザーによる中長期的なキャリア形成の伴走まで支援・IT・人材・コンサルなどの成長業界を中心に、若手に裁量権と成長環境がある企業の求人多数 |
| ハタラクティブ公式サイトを見る | ・現在離職中で、再就職を希望する方・なるべく早く正社員になりたいフリーター・既卒など正社員未経験の方 | ・正社員未経験OKの求人割合82.8% ※4・書類通過率96.1% ※5 |
※1 2023年4月~2024年3月の実績 ※2 2024年2月~2024年8月の実績 ※3 ITエンジニア向け仕事探し支援サービスとしての認知率・登録率が業界No.1(調査委託先:GMOリサーチ&AI株式会社/調査方法:インターネットリサーチ/調査対象:一都三県居住・20-49歳・男女・IT専門職/回答者数:4172名/調査期間:2024年12月5日~13日) ※4 2023年1月~2024年2月の実績 ※5 2023年10月~2024年2月の実績

レバテックキャリアは、ITエンジニア特化の経験者向け転職エージェントです。業界最大級の5万件以上の求人※1を保有し、転職成功率は96%※2を達成。「ITエンジニア向け仕事探し支援サービス登録率・認知率No.1」※3にも選ばれています。最大の強みは情報の質です。年間10,000回以上の企業訪問で現場のリアルな情報を収集。開発文化やスキルスタックなど、エンジニアが真に求める詳細な情報をアドバイザーが提供し、納得感のあるキャリア形成を強力に支援します。
※1 2026年1月の実績 ※2 2023年4月~2024年3月の実績 ※3 調査委託先:GMOリサーチ&AI株式会社/調査方法:インターネットリサーチ/調査対象:一都三県居住・20-49歳・男女・IT専門職/回答者数:4172名/調査期間:2024年12月5日~13日

キャリアチケット転職は、成長業界へのキャリアアップを目指す20代の営業職に強い支援サービスです。IT・人材・コンサルを中心に、若手が裁量を持って活躍できる求人を厳選して提案しています。その強みは、将来像から逆算した精密なマッチングにあります。各社の営業スタイルを熟知したアドバイザーが選考を対策し、高い内定率を実現。関東エリアの大卒層を対象に、中長期でのキャリア形成まで伴走する支援を提供しています。

ハタラクティブは、未経験から正社員を目指す若年層に特化した就職・転職エージェントです。未経験OKの求人が全体の8割※1とポテンシャル採用に前向きな企業を数多く取り扱っています。その強みは、徹底した選考対策とマッチング精度にあります。面接実施後の内定率は80.6%※2に達し、利用者の約8割が社員数1,000名以上の大企業への入社を実現※3。学歴や職歴に不安を持つ方でも、安定した大手企業でキャリアをスタートできる環境を提供しています。
※1 未経験求職者を企業に推薦した場合の書類通過率実績82.8%(2023年1月~2024年2月) ※2 面接実施した求職者のうち内定が出た求職者の割合80.6%(2023年12月~2024年1月) ※3 就職した求職者のうち社員数1,000名以上の企業に入社した方の比率78.8%(2023年1月~2024年2月)
ロジスティードの転職に関するよくある質問について、Q&A形式で回答します。
ロジスティードは、2023 年4月1日に日立物流からロジスティードへ商号変更を行っています。また、2023 年2月24 日をもって上場廃止しています。
ロジスティードとグループ会社では、採用サイトや選考フローが個別に設けられています。
求める人物像に関しては、グループ全体で共通してグローバル人材やチャレンジ精神あふれる人材です。
求人情報や新卒の募集要項によると、国内外の拠点に転居を伴う転勤が発生する可能性があります。
参考:ロジスティード「当社株式の上場廃止に関するお知らせ」
ロジスティード「正社員(中途)採用」
ロジスティードは物流業界でサード・パーティ・ロジスティクス (3PL)を中心に事業を展開している総合物流企業です。デジタル技術や重量物輸送のノウハウを融合させ、独自のエンジニアリング力を発揮しているのが特徴です。また、組織再編や戦略的なM&Aにより、目標達成に向けた事業基盤強化にも積極的に取り組んでいます。
ロジスティードは、荷主の物流業務全般を包括的に設計・運営する3PL事業を行っています。3PL事業において、独自の物流施設や情報システム、専門人材を活用することで、荷主企業の物流業務改善とサプライチェーン全体の最適化を図るコンサルティングを行っています。
ロジスティードは、国内外に121社のグループ会社と1003ヶ所の事業所を持つグローバルな企業グループです。(2025年3月末時点)海外事業にも力を入れており、2030年までに海外比率50%以上を目標に掲げています。
| 事業 | サービス概要 | サービスラインナップ |
|---|---|---|
| 3PL(サード・パーティ・ロジスティクス) | 調達から静脈(回収・リサイクル)まで、サプライチェーン全体の最適化を企画・運営する物流ソリューション事業 | ・調達物流 ・生産物流 ・販売物流 ・静脈物流 ・共同物流サービス |
| 重量機工・移転 | 鉄道車両や巨大プラント設備などの重量物輸送・据付、および工場・オフィスの大型移転作業 | ・電力プラント輸送 ・交通インフラ輸送 ・産業プラント輸送 ・各種機械設備輸送据付 ・法人向け移転サービス |
| フォワーディング | 航空、海上、陸上などの輸送手段を利用した国際一貫輸送や、通関手続きなど、グローバルなネットワークとノウハウを活かした国際物流サービス | ・航空輸送 ・海上輸送 ・クロスボーダー輸送(陸上) ・インターモーダル(複合)輸送 ・海外現地物流業務 |
| デジタル・ロジスティクス・ソリューション | 物流の効率化、安全性、つながりを追求するために、デジタル技術を活用して開発された独自のシステムやサービス | ・SSCV (輸送デジタルプラットフォーム) ・SCDOS (サプライチェーン最適化サービス) ・スマートウエアハウス (EC物流向け自動倉庫) ・RCS (物流センター運営の統合制御システム) ・レコビス (レンタル ・サブスク支援の個品管理サービス) |
出典:ロジスティード「サービス」
ロジスティード「3PL」
ロジスティード「重量機工・移転」
ロジスティード「フォワーディング」
国内の物流事業においては、日本通運が主要な競合企業です。日本通運は、国内最大級のネットワークを強みに事業を展開しています。なお、陸海空すべてを抑え、国内最大級の倉庫を持っているという総合力が強みです。対してロジスティードの強みは、エンジニアリング力とDXの推進力にあります。物理的なシステム設計・構築力は、高難度な輸送技術を実現しており、重量機工やきめ細やかな輸送サービスの提供を実現しています。また、「SSCV」や「SCDOS」といったデジタル技術によるソリューション提供が特徴的です。
ロジスティードの強み
これらの強みは、旧「日立物流」時代から築いた高い技術力とコンプライアンスを重視する企業文化が土台となっています。なお、30の国と地域に事業の拠点があることや、輸送のみならず情報システム構築から経営コンサルティングまでを一貫して担える専門人材を有した組織体制も強みの要因です。
参考:ロジスティード「会社概要」
| 会社名 | ロジスティード株式会社 |
| 設立 | 1950年2月 |
| 代表者 | 代表取締役 会長兼社長執行役員 中谷 康夫 |
| 資本金 | 1億円 |
| 本社所在地 | 東京都中央区京橋二丁目9番2号 ロジスティードビル |
| 公式Webサイト | ・ロジスティード ・ロジスティード 新卒採用ページ ・ロジスティード 採用情報 |