ココナラの中途採用情報!求める人物像・選考対策を徹底解説!

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この記事では、ココナラへの転職を検討している方に向けて、平均年収や福利厚生、中途採用(キャリア採用)の選考フロー・対策方法など、転職情報をお伝えしていきます。

目次

ココナラはどんな会社?

ココナラは、個人がもつスキル・知識・経験を売買できるマッチングプラットフォーム「ココナラ」を運営する会社です。デザインや制作からビジネス相談まで幅広く取引されている、ユーザー数500万人以上を誇る日本最大級のスキル売買プラットフォームです。

近年では、個人間だけでなく企業の課題を解決するBtoB事業や、弁護士検索などの専門領域を扱うサービスも拡大しています。

フレックスタイムやリモートワークといった柔軟な働き方や、誕生日休暇があるなど、従業員のエンゲージメントを高めるユニークな福利厚生制度が充実しているので、転職市場ではおすすめの会社です。

参考:ココナラ「メッセージ

ココナラの働く環境

ココナラには、社員の自律的な挑戦を促すカルチャーがあり、ライフスタイルに応じた柔軟な働き方ができる環境があります。「ユーザーファースト」という共通の視点をもち、職種や部門を超えたフラットなチームワークが根付いているのが特徴です。

週2〜3回の出社を推奨するハイブリッド型リモートワークや、フレックス制度、副業制度を導入。これらの柔軟な仕組みは、育児・介護といったライフイベントと仕事の両立につながっています。

部活動やオフサイトミーティング支援を通じて社員同士の「つながり」を深める福利厚生も充実しており、社員の働きやすさや成長、チームの一体感を総合的に高める環境が整っているといえるでしょう。

社風・カルチャー

  • 「こうあるべき」に縛られず、自ら問いを立てて形にする文化
  • 困ったときも笑顔で助け合うチームワーク
  • ユーザーファーストでモノづくりをする
  • 失敗しても責める人はいない

ココナラには、社員の挑戦を重視する文化と、その結果からくる失敗を許容する社風が浸透しています。これにより、一人ひとりが主体的に発言・行動を起こしやすいのが特徴です。また、常にユーザーファーストで物事を考え、職種や部門を超えたチームワークでプロジェクトを推進しています。

一般的に、会社が大きくなるにつれてトップダウンの形になりがちですが、フラットで心理的安全性の高い雰囲気を維持しつつも会社として成長をつづけられているのは、ココナラならではのカルチャーといえるでしょう。

「こうあるべき」に縛られず、自ら問いを立てて形にする文化

ココナラの社長は社員に対し、「こうあるべき」といった既成概念に囚われることなく、積極的に挑戦することを奨励しています。社員一人ひとりの主体的な行動が、個人だけでなく組織の成長につながると考えているからです。そのため、ココナラでは、社員同士がアイデアを自由に議論し合えるコミュニケーションを大切にしています。

誰かの指示にただ従うのではなく「自ら変化を起こし、成長したい」と願う人や、「挑戦する人を支えたい」と願う人にとって、やりがいを感じられる環境といえるでしょう。

参考:ココナラ「メッセージ

困ったときも笑顔で助け合うチームワーク

ココナラでは、「Be Professional, Be Team」というバリューのもと、互いを尊重し、困ったときには助け合う温かいチームワークが根付いています。在職者が、「人の話を肯定的に捉え、自分の中に落とし込んだうえで意見を発する姿勢が印象的だった」「リソースが足りなくなったとき、急遽他部署のメンバーと協力して業務を進めた」と語るように、1人の課題をチーム全体の問題として捉えるカルチャーがあります。

また、社内SNSなどを活用し、職種や部署を超えたコミュニケーションが活発に行われており、心理的な距離が近いこともチームワークを支えている要因の一つです。

このようなチームワークによって、ココナラならではの文化や業務のノウハウが共有され、結果的にサービス品質の維持・向上につながっているのでしょう。

参考:ココナラ「【ココナラバトンリレー】フロントエンド開発グループ・フロントエンド開発チーム 青木 希美さん

ユーザーファーストでモノづくりをする

ココナラでは、サービスの企画・開発・運営などあらゆるプロセスにおいて、常に「ユーザーファースト」でモノづくりをしています。「どうすればユーザーに満足してもらえるのか」を、徹底的に考える文化が特徴です。

ココナラのユーザーには、依頼者と出品者(スキルやモノを提供する人)がいます。双方のニーズを理解し、満足度をアップさせるために、アンケートで直接ユーザーの声を聞く機会を設けたり、データ分析を行ったりして、日々改善や新機能開発を行っています。

POINT

目的ドリブンで一丸となってプロジェクトを進める

ココナラのデザイン統括部の方は、「ユーザーのためになることであれば職種を超えた意⾒も聞いてもらえる」と語っています。

これは、「ユーザーファースト」という共通の目的に対し、全社員が高いコミットメントをもっていることの表れといえるでしょう。

この「目的ドリブン」の文化があるからこそ、迅速かつフラットな意思決定とプロジェクト推進が可能になっています。

参考:ココナラ「【ココナラバトンリレー】デザイン統括部 川口 明日香さん

失敗しても責める人はいない

ココナラは、挑戦の結果としての失敗を責めることがないカルチャーがあります。新しいことに挑戦する過程で、計画通りにいかないことや、失敗してしまうことは当然あると捉えており、失敗を責めるのではなく「失敗から何を学び、次にどう活かすか」というプロセスを大切にしています。

たとえば、バックエンド開発グループに所属する方が入社間もないころ、開発中のデータベースを削除してしまうという事象が発生しました。非常に影響範囲の大きなミスだったものの、一人として失敗を責めるような方はおらず、「『いい機会だから最適化して復旧しとくよ』と言ってくれました」というエピソードがあります。

この心理的安全性があることによって、社員はリスクを恐れず最大のパフォーマンスが発揮でき、イノベーション創出につながっているのでしょう。

参考:ココナラ「枠を軽く飛び越えるそこがココナラらしさ。全員がユーザー目線でどんどん発言していく環境 #MY LIFE STORY

福利厚生

ココナラの福利厚生は、社員同士の円滑なコミュニケーションと健康維持に焦点を当てた制度が特徴です。部署を越えた交流を促す部活動や、社外での対話を支援するオフサイトミーティング支援、オフィスでのリラックスをサポートする、フリードリンク/フリースナックなど、日々の業務を超えた社員の「つながり」を強く意識した取り組みが充実しています。

カテゴリ福利厚生
活動学習関連・ココナラポイント付与
・コミュニケーションサポートに関する制度
・部活
・ウェルカムランチ支援金
・オフサイトミーティング支援
・チームビルディング支援金
・月締会
・Anniversary Party
育児・介護等に関する制度・産休/育休
・ベビーシッター割引券
・ライフイベントに関する制度
・慶弔休暇/慶弔金
休暇に関する制度・年次有給休暇
・入社時特別休暇
・リフレッシュ休暇
・年末年始休暇
働き方に関する制度・適切なデバイス貸与
・フリードリンク/フリースナック
・オフィスドラッグ/仮眠室の設置
・人間ドック/婦人科健診/予防接種の費用全額負担
・各種相談窓口
その他・従業員持株会
・交通費補助

出典:ココナラ「福利厚生

会場費を補助してもらえるオフサイトミーティング支援

ココナラでは、業務中には話せないような対話を促すことを目的とした、オフサイトミーティングを積極的に支援しています。チームメンバーで企画した社外ミーティングやイベントに対し、会場費などの補助金が支給される制度です。

オフィスという日常の場を離れることで、よりリラックスした雰囲気で意見交換ができたり、新たなアイデアが生まれやすくなったりといった効果が狙いです。たとえば、企画のブレインストーミングや、半期の振り返りといった重要なテーマを、場所を変えて実施する際に活用されています。

このことから、ココナラでは単に業務をこなすだけでなく、チームの関係性の質を高めることに投資していることが分かります。

コミュニケーションを広げる部活動

ココナラでは、コミュニケーション活性化を目的とした部活動があります。活動要件を満たしたうえで公認されると、活動費として会社から月1万円の補助金がもらえます。

【公認部活動の一例】

 

  • オールラウンドスポーツ(フットサル、バドミントン、卓球など)
  • ゴルフ
  • F1(オフィスでF1レースをパブリックビューイング)
  • キャンプ
  • ボードゲーム
  • 麻雀
  • 珈琲

部活動の数は公認15部以上、非公認のものを含めると150部以上もあり、社員が自発的に交流の場をつくり出していることがうかがえます。こうした活動は、普段の業務で関わらないメンバーとフラットな関係性を築く貴重な機会となり、それが社内の風通しの良さにもつながっているのでしょう。

退勤後はアルコールも飲めるフリードリンク/フリースナック

ココナラでは水やコーヒー、紅茶といった飲み物やお菓子が無料で用意されており、社員の集中力維持やリフレッシュをサポートしています。

特に特徴的なのは、退勤後にラウンジでアルコールが飲める点です。オフィスで交流できる場を提供することで、よりリラックスした環境でのコミュニケーションを促しています。仕事で行き詰まった際などに、ちょっとした息抜きの場がオフィス内にあると、オン・オフがスムーズに切り替えられます。

このことから、オフィス内で社員の心地よさと社内交流の促進を実現しようとしていることが分かります。

参考:ココナラ「福利厚生

働き方

ココナラでは、社員の多様なライフスタイルを尊重し、柔軟な働き方を実現するための制度が整っています。リモートワークと出社を組み合わせたハイブリッド勤務を基本としつつ、フレックスタイム制の導入や副業の許可など、個々の事情に合わせた生産性の高い働き方をサポートしています。

これらの制度は、育児や介護といったライフイベントと仕事の両立を可能にし、社員が長期的に活躍できる環境を提供しているといえるでしょう。

働き方制度運用の有無内容
リモートワーク制度ある週2~3回の出社を推奨
短時間勤務制度ある育児・介護の場合
フレックスタイム制あるコアタイムあり
副業制度ある申請制

出典:ココナラ「多様な働き方
   ココナラ「よくある質問

リモートワーク制度

リモートワーク制度は、週2~3回の出社を推奨とするハイブリッド勤務を基本としています。これは、チーム内のコミュニケーションの質と生産性の向上を両立させるための戦略的な運用といえます。たとえば、重要な会議やチームビルディングなどは出社日に実施し、個人の作業はリモートで行うといった使い分けが可能です。

働き方の柔軟性と、対面でのチームワーク維持という両方のバランスが上手くとれた体制といえます。

なお、介護を必要とする同居家族がいる場合は、フルリモート勤務が可能です。

フレックスタイム制度

ココナラのフレックスタイム制度は、「コアタイムあり」で運用されています。標準労働時間帯は午前10時~午後7時、コアタイム(必ず勤務しなければならない時間帯)は午前11時~午後4時です。

通院や子どもの送り迎え、趣味や交流のためなど、プライベートの予定に合わせて、柔軟に出勤・退勤時間を調整できます。特に、育児や介護と仕事を両立させたい社員にとって、大きな安心感と働きやすさをもたらしています。

副業が可能

ココナラでは「副業OK(申請制)」となっており、社員がココナラ以外で経験を積むことを認めています。「ココナラ」に出品者として参加している社員も多くいるようです。

社員自身が副業を通じてユーザーとしての視点をもつことで、「どうすればユーザーは満足するのか」「世の中では何が求められているのか」といった気付きを得られます。こうした気付きは、ココナラのプロダクト開発やサービス改善にも役立ちます。

副業を「お小遣い稼ぎ」ではなく、本業のパフォーマンス向上につなげるという視点は、社員一人ひとりの自律的な成長をバックアップする、ココナラらしい文化の象徴といえるでしょう。

参考:ココナラ「働く環境
   ココナラ「よくある質問

採用で求められる人物像・スキル条件

ココナラ

求められる人物像

「自分のストーリーを生きていく」に共感しワクワクできる人
コミュニケーションを大切にできる人
自ら課題を発見し、試行錯誤しながら事業をつくっていける人

ココナラが中途採用で求めるのは、「自分のストーリーを生きていく」というミッションに心から共感し、その実現に向けて主体的に挑戦できる人材です。スキルや経験だけでなく、「事業成長を自らの手で加速させたい」という熱意と、変化を恐れずに試行錯誤を繰り返せる行動力が求められます。

採用で求められる人物像

ココナラでは、ユーザーと真摯に向き合いながら、当事者意識をもって事業課題を解決していくプロフェッショナルな活躍が期待されるでしょう。

「自分のストーリーを生きていく」に共感しワクワクできる人

ココナラの人事担当者は、「ミッション・ビジョンに共感し、一緒にワクワクできるかが非常に重要」「ビジョンに共感して入社した方がとても多い」と語っています。

【ミッション】

 

  • 個人の知識・スキル・経験を可視化し、必要とする全ての人に結びつけ、個人をエンパワーメントするプラットフォームを提供する

 

【ビジョン】

 

  • 「自分のストーリーを生きていく」を支援する

このミッション・ビジョンから、ココナラは「誰もが主役になれる社会を、自らの手で創りたい」という強い意思、そして実現に向けて自発的に行動できる人材を求めていることが分かります。

実際、ココナラで働く社員は、多くの人に「新しい生き方の可能性」を提供できる点に、やりがいを感じているようです。また、成長中であるスキルシェアサービスを試行錯誤しながら作り上げていくことに難しさは感じるものの、「ユーザーの声を直接聞く機会が多く、ココナラが必要とされている実感をもちながら働ける」といった点に魅力を感じている社員もいます。

このように、ココナラではユーザーの声を参考に、自分の担当領域でなくても意見を出し、チームでプロジェクトを遂行できる人材が求められます。

参考:ココナラ「カルチャー

コミュニケーションを大切にできる人

ココナラでは、コミュニケーションを大切にできる人が求められます。多様なスキルを扱うサービスだからこそ、専門外の相手とも「何に困っているのか?」「本当の狙いは何か?」を丁寧に紐解き、共通のゴールを見つけ出す対話が欠かせないからです。「自分の仕事はここまで」と線を引かず、「お互いを知ることが、最高のプロダクトを作る近道」という考え方が組織に根付いています。

そのため、ココナラではチームの垣根を超えた勉強会やカジュアルな交流が盛んに行われています。そこでの何気ない会話から、新しいアイデアや技術的な解決策が生まれることも少なくありません。

バリューの一つとして「One Team, for Mission」を掲げているように、たとえ異なる意見をもつ相手であってもミッション達成のため真摯に向き合い、「一人ひとりがチームリーダー」という意識をもち、自分や他者と向き合う姿勢が求められています。

参考:ココナラ「カルチャー

自ら課題を発見し、試行錯誤しながら事業をつくっていける人

変化の激しいインターネットサービス業界においては、自ら課題を発見し、それを解決するために粘り強く試行錯誤できる行動力が求められます。たとえば、サービスをより良くするためには、ユーザーにとって利用しやすい画面になっているかや、離脱率が高い箇所の原因究明など、自ら数字を深掘りしたり、ユーザーの声を調べたりして、自力で課題を特定し、失敗を恐れず挑戦を繰り返す姿勢が不可欠です。

この「手を動かしつづける泥臭さ」が、事業を一段上のステージへ引き上げるためのカギとなるでしょう。

参考:ココナラ「新規事業の立上げ、失敗、そして再起。積み上げてきた経験資産で"ココナラ経済圏"の実現を目指す新たな挑戦

中途採用で求められるスキル

ココナラの中途採用では、事業とプロダクトの成長をけん引し、複雑な課題を解決できる専門性の高さが求められます。たとえば、プラットフォームエンジニアは、マイクロサービスやIDPsなど最先端の技術を用いた大規模開発の実務経験が5年以上必要です。また、プロダクトプロデューサーは、自らプロセスを考案・設計する推進力とリーダーシップが求められます。

単なる作業者ではなく、事業全体を俯瞰し、能動的に価値を生み出す姿勢が強く求められていることが分かります。

職種仕事内容求められるスキル
プラットフォームエンジニア・新規の共通基盤や連携機能の企画や設計、実装、運用
・既存の共通基盤やAPIをマルチプロダクトに適用可能なアーキテクチャへと漸進的に変更するためのモデリング、機能実装、リファクタリング
・複数のプロダクト間でのデータ連携の設計、各プロダクトにおける実装のアドバイスとレビュー
・顧客やプロダクトチームとの対話を通したマルチプロダクトにおける課題の理解
・トレードオフ検討のための技術検証やデータ分析
・Design Doc にもとづくアーキテクチャデシジョン、デザイン
・マイクロサービスアーキテクチャを前提としたIDPsの開発とSLOに基づく運用
・ゴールデンパス(トイル排除)を前提としたIDPsの開発と運用
・開発者ポータルの開発と運用
・中規模、大規模もしくはハイトラヒックなWebアプリケーション開発の実務経験5年以上
・マイクロサービスアーキテクチャを用いたWebアプリケーション開発経験
・クラウド(GCPまたはAWS)を使用した開発、運用経験、コンテナ基盤(例:Kubernetes)の使用経験
・GitHub/Bitbucket等のソースコードリポジトリを使った開発経験
プロダクトプロデューサープロダクトを主導する立場で、事業KPIに責任をもち、事業成長のための施策、機能開発企画の立案と実行。データアナリスト・デザイナー・エンジニア・カスタマーサポートなど、クロスファンクショナルチームによって行われる開発プロジェクトを責任者としてリード。PJTミッションと成功条件を定義・共有し、成功に向けてプロジェクトを推進・事業やプロダクトなど、何かの領域で数値責任をもちつつ、自らも率先して仮説や企画を立てて実行をリードし、業績アップや事業に重要な成果を残した経験
・進め方が確立されていないミッションについて、自身でプロセスを考案、設計しながら働いた経験
・複数の職種、ステークホルダーを巻き込んでファシリテーションをした経験
シニアプロダクトデザイナー・ビジネスやUXなどの上流工程からUIまでの落とし込み
・UI/VIガイドラインの作成
・全社のデザイン戦略の策定、実行
・デザインチームメンバーの支援、サポート
・3年以上の自社サービス(Web/APP)をUI/UXデザイナーとしてグロースさせた経験
・プロダクトオーナーや企画者とともに、ユーザーやビジネス、開発の観点を考えたうえで、目的を達成するUIデザインとして落とし込める
・自分のアウトプットを論理的に説明し、関係者と合意をとりながら進められる
・ジュニア/ミドルデザイナーにデザインディレクションやレビューをし、チームとしての品質向上も求められる
アクイジションマーケティング・新規ユーザー獲得に向けた広告やキャンペーン施策の立案、運用
・リスティング、アフィリエイト、リターゲティング広告の運用と最適化
・オーガニック検索からのトラフィック獲得を目指すSEO戦略の立案と実行
・広告、PR、イベントを通じて新規ユーザーの獲得
・ユーザー行動にもとづくデバイス横断型のマーケティング施策の構築、実行
・データ分析およびKPIモニタリング、改善策提案
・Webマーケティング実務経験
・複数媒体の実運用経験(リスティング、アフィリエイト、リタゲ、アプリなど)

出典:ココナラ「募集職種

※募集中の職種から一部抜粋

【その他の職種一覧】

 

  • コンサルティングセールス
  • CRMマーケティング
  • データアナリストマネージャー
  • データアナリスト
  • 人事戦略、企画
  • 採用担当
  • 経理財務担当
  • 法務担当
  • CEO補佐/経営企画
  • カスタマーサポート
  • テックリードエンジニア
  • ソフトウェアエンジニア
  • エンジニアリングマネージャー
  • フロントエンドエンジニア
  • フルサイクルエンジニア
  • バックエンドエンジニア
  • DevOps
  • 情報システムエンジニア
  • SRE(Site Reliability Engineering)
  • iOSエンジニア
  • モバイルアプリエンジニア
  • 検索システムエンジニア
  • データエンジニア
  • R&Dエンジニア

参考:ココナラ「募集職種

中途・第二新卒採用の選考フロー・倍率

ココナラの中途・第二新卒採用の選考フローは、応募⇒書類選考⇒面接⇒内定の流れで進みます。一般的なフローと比較して、特徴的な選考フローは特にありません。中途採用の応募は、公式サイトからキャリア採用枠で直接応募が可能です。第二新卒の方も同様に、キャリア採用枠で応募することが可能です。

中途採用の選考フロー

 
01
応募
02
書類選考
03
面接(2~3回程度)
04
オファー

応募からオファーまで2〜3回の面接を実施するのが基本です。しかし、職種や応募者の状況などによっては、面接回数や選考内容が変更される可能性がある点には注意が必要です。

特に留意すべき点として、選考の途中でリファレンスチェックが行われる場合があります。リファレンスチェックとは、応募者の過去の勤務先の上司や同僚などに、働き方や実績、人物像について問い合わせを行い、提出された情報との整合性や入社後の活躍可能性を評価する目的で行われるものです。

なお、ココナラは第二新卒枠が設けられていないため、社会人経験がある場合は中途採用枠での応募となります。

参考:ココナラ「よくある質問

面接のポイント

ココナラの中途採用面接では、これまでのスキルや経験を伝えるだけでなく、ココナラの掲げるミッション・ビジョン・バリューへの深い共感を示すことが重要です。面接官は、主体性をもってチャレンジし、チームの一員としてミッション達成に貢献できる人物かどうかを見極めています。

具体的な過去の成功体験と、それがココナラでどう活かせるかという未来への意欲を、論理的かつ情熱的に伝える準備をしましょう。

3つのバリューを体現したエピソードをアピールする

ココナラの面接では、以下3つのバリューに対する自身の過去の具体的な行動を示す必要があります。

バリュー求められること回答例
One Team, for Mission.一人ひとりがチームリーダーとして、自分と向き合い、仲間を深く理解し、ミッション達成のため主体的な行動「プロジェクトが難航した際、他部署のメンバーと自ら調整を行い、チーム全体の遅延を解消した」
Beyond Borders.既存の枠や常識、国境、知識、経験などあらゆる境界線を飛び越えて、チャレンジしつづける姿勢「自分はエンジニアだが、ユーザー体験向上のため自らデータ分析や顧客ヒアリングを実施。既存の仕様を根本から見直す改善を提案・実行した」
Fairness Mind.ミッション・ビジョン達成に向けて、自分にも他人にも、関わる全ての人に対して誠実に向き合い、公平な姿勢を貫く「キャンペーン施策を検討中、短期的な数字は上がるが、長期的には一部のユーザーに不利益(混乱や不信感)を与えるリスクがあることに気づいた。上司やチームに対し、『その数字はユーザーの信頼を損なう価値があるのか』と本質的な問いを立てて議論を主導。 最終的に、目先の売上ではなく、ユーザーが長く安心して使い続けられる誠実な仕様への変更を実現した」

参考:ココナラ「カルチャー

このように、チームを成功に導くために自己の役割を超えて行動したエピソードや、大胆な発想や行動をしたエピソードを述べると良いでしょう。また、他者に対して誠実で公平であることが伝わる内容を語るのもおすすめです。

「個人のWill」とココナラのミッション・ビジョンを結びつける

ココナラは、個人の「Will」を重視しています。ココナラが求める「個人のWill」とは、単なる「やりたい仕事」ではなく、「自分はどうありたいか」「社会をどう変えたいか」という意志や志のことを指します。そのため面接では、自身の「Will」がココナラのミッションやビジョンとどのように結びついているのかを明確に伝えるのがポイントです。

【回答例】

 

  • 「私のWillは、『挑戦したいと願う人が、環境のせいで諦めなくて済む社会を創ること』です。前職では多くの専門スキルをもつ人が、会社組織の枠に囚われ、才能を発揮しきれていない現状を見てきました。この経験から、『個人の知識・スキルを気軽に売り買いできる場』を提供するココナラのミッションに深く共感しています。入社後は、自身のもつデータ分析スキルを活かし、才能ある個人のスキルがより最適に届けられるような新機能開発に貢献することで、ビジョン実現を加速させたいと考えています」

このように、自分のWillの実現が、企業としての成長にも貢献できるというマッチ度の高さをアピールすることが大切です。

前職までの専門性と成功体験を具体的に伝える

ココナラの中途採用面接において実績を語る際、重要なのは結果の報告ではなく、その背後にある「再現性の証明」です。日本最大級のスキルマーケットを運営するココナラでは、未知の課題に対して自ら仮説を立て、泥臭く実行し切る力が求められます。そのため、困難な状況下で「どのようなロジックで戦略を立て、具体的にどう動いたのか」という思考と行動のプロセスが問われます。

成功に至るまでの試行錯誤の過程や、その手法を選んだ理由、予期せぬ障害に対してどのように突破したのかを具体的に伝えてください。また、自身の専門性を単なる過去の経験として語るのではなく、ココナラの事業ではその知見をどう転用し、価値創出に貢献できるかを言語化することがポイントとなります。

主体性とチャレンジ精神をアピールする

一般的に、ココナラのように急成長をつづける企業では、事業の成長速度に合わせて、新しい課題や既存のやり方の見直しが常に発生します。そのため、指示待ちの姿勢ではなく、自ら問題を発見し、解決のために積極的に行動できる主体性と、前例のない課題にも果敢に挑むチャレンジ精神を持つ人材が求められます

たとえば、「前職の企画職で、ユーザーの離脱率悪化という課題に直面したものの、予算も開発リソースも半年先まで埋まっているという厳しい状況にありました。その際、『既存機能の運用ルールを組み替えて、即座に離脱を食い止めるテストをさせてください。2週間で必ず結果を出し、本格改修の必要性をデータで証明してみせます』と、上司に掛け合い自ら作成した改善案を手に直談判した」のような経験を語るのがおすすめです。

こうした実体験を伝えることで、自らの役割を広げながら事業に貢献できる人材であるという印象を面接官に与えられます。

参考:ココナラ「ココナラのプロダクトプランナーって何してるの?具体的な仕事内容をお伝えします【後編】

中途採用の倍率や期限

ココナラでは、中途採用の倍率を公表していません。応募に関しては期限が設けられていないため、通年採用となります。ただし、各職種の募集は充足次第終了となるため、最新の状況や詳細な期限は職種ごとの募集要項を確認しましょう。

ココナラの平均年収・給料

ココナラの2025年8月時点での平均年収は、659万6,193円です。この水準は、国税庁の「令和6年分 民間給与実態統計調査」で示されている全国平均478万円と比較すると、約182万円高い金額です。また、ココナラが属する情報通信業の平均年収は660万円なので、業界としてみると平均的な年収です。

【ココナラ平均年収の推移】

2023年8月2024年8月2025年8月
634万2,627円618万4,772円659万6,193円

出典:ココナラ「有価証券報告書
   国税庁「令和6年分民間給与実態統計調査結果について

ただし、中途採用の場合、職種や過去の実績、スキルなどによってもらえる金額が決まります。ココナラの中途採用の募集詳細ページには給与に関する記述がないため、応募前に問い合わせてみるのがおすすめです。

新卒の平均年収

ココナラの新卒入社社員の年収は、企画職が450万円、営業職は400万円です。どちらも月給には45時間分の固定残業代が含まれており、45時間を超えた残業代は別途全額支給されます。また、賞与に関しては、営業職には「年2回の賞与あり(業績により変動あり)」と記載があるものの、企画職には記載がありません。

企画職は、サービス改善や新規事業開発、プロダクトマネジメントなど、定性的で中長期的な成果を求められるため、営業職と比べると直接業績に反映されにくい特徴があります。そのため、年収を高めに設定し、年俸制(年収÷12ヶ月=月給)のような給与体制にしたうえで、貢献度や期待値を報酬に織り込むほうが適していると判断されている可能性があります。

転職希望者の方は、年収の総額だけでなく、その内訳が職種によって異なる点にも注目するのがおすすめです。

職種月給年収
企画職37万5,000円
※45時間分の固定残業代
9万6,650円を含む
450万円
営業職29万円
※45時間分の固定残業代
7万4,743円を含む
400万円
※月給×12か月+想定年間賞与52万円

出典:ココナラ「27卒本選考_企画職
   ココナラ「27卒本選考_営業職

給与手当

ココナラの給与手当は、社員の「学び」と「働き方」の両方をサポートする設計となっています。たとえば、「書籍購入費支給」は、業務に必要な専門知識を自己負担なしで習得できます。また、「超過勤務手当」が固定残業時間を超えた分は全額支給されることから、労働時間の管理を徹底し、社員の健全な働き方を守ろうとする企業の姿勢がうかがえます。

これらの手当は、社員の成長への投資とコンプライアンス遵守を重視する、現代的な企業文化を反映しているといえるでしょう。

手当内容
超過勤務手当固定残業代を超えたぶんを全額支給
交通費補助月額上限4万円
書籍購入費支給業務に必要な書籍

参考:ココナラ「福利厚生
   ココナラ「募集職種

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キャリアチケット転職

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キャリアチケット転職は、成長業界へのキャリアアップを目指す20代の営業職に強い支援サービスです。IT・人材・コンサルを中心に、若手が裁量を持って活躍できる求人を厳選して提案しています。その強みは、将来像から逆算した精密なマッチングにあります。各社の営業スタイルを熟知したアドバイザーが選考を対策し、高い内定率を実現。関東エリアの大卒層を対象に、中長期でのキャリア形成まで伴走する支援を提供しています。

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ハタラクティブ

ハタラクティブ

ハタラクティブは、未経験から正社員を目指す若年層に特化した就職・転職エージェントです。未経験OKの求人が全体の8割※1とポテンシャル採用に前向きな企業を数多く取り扱っています。その強みは、徹底した選考対策とマッチング精度にあります。面接実施後の内定率は80.6%※2に達し、利用者の約8割が社員数1,000名以上の大企業への入社を実現※3。学歴や職歴に不安を持つ方でも、安定した大手企業でキャリアをスタートできる環境を提供しています。

※1 未経験求職者を企業に推薦した場合の書類通過率実績82.8%(2023年1月~2024年2月) ※2 面接実施した求職者のうち内定が出た求職者の割合80.6%(2023年12月~2024年1月) ※3 就職した求職者のうち社員数1,000名以上の企業に入社した方の比率78.8%(2023年1月~2024年2月)

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ココナラの転職に関してよくある質問

ココナラに転職を検討するにあたり、よくある質問をまとめました。ぜひとも参考にしてみてください。

Q1.ココナラへ転職した人の評判は?

ココナラへ転職した人からは、「自分の提案が迅速に反映される」「成果をダイレクトに実感できる点にやりがいを感じる」といった声が多くあります。また、事業の成長性や将来性の高さに満足している人が多いようです。ただし、成長フェーズ特有の組織体制や業務プロセスの変化が多く、柔軟に対応できる適応力が求められるという点も、事前に認識しておくべきポイントとして挙げられています。

オーナーシップをもって主体的にサービスを成長させたいと考える人にとっては、満足度の高い環境であるといえます。

ココナラについての詳細

ココナラは、国内スキルマーケットにおいて高いGMV(流通総額)を誇り、市場をリードしています。主な事業は、個人間のスキル売買を自由に行う「マーケットプレイス事業」と、企業の課題に対して各分野のプロフェッショナルな人材を仲介する「エージェント事業」の2つです。デザインやWeb制作、ビジネスサポート、法律相談などを、手軽にできるオンライン取引を提供しています。

事業・仕事内容

ココナラは、個人のスキルを売買する「マーケットプレイス事業」と、プロ人材を仲介する「エージェント事業」の2つを軸に展開しています。収益の柱は、マッチング成立時に発生する「仲介手数料」です。マーケットプレイスでは取引ごとの決済手数料、エージェント事業では法人案件への紹介料や稼働報酬を得るモデルとなっています。

マーケットプレイス利用中の個人ユーザーが会社の課題を解決するためエージェント事業のサービスを利用したり、逆に法人が個人が提供するスキルを購入したりといった循環によってユーザーの離脱を防ぎ、他社には真似できない集客力とマッチングの精度を生み出しています。

ココナラスキルマーケット

ココナラスキルマーケットは競合のクラウドワークスや、ランサーズとの違いは、ココナラが「出品者主体の販売スタイル(マーケットプレイス型)」であること。従来のクラウドソーシングは、発注者が案件を公募し、受注者が応募する「コンペ・公募型」という仕事の探し方が中心でした。対してココナラは、出品者が自分の得意なことをメニュー化して並べ、購入者がそれを選ぶというECサイトのような形式でサービスを提供しています。

このモデルの違いにより、制作系だけでなく、相談系(ビジネスコンサル・キャリア・占い)といった「無形の知恵」まで幅広く商品化できるのがココナラ独自の強みです。

また、オンラインで完結する取引を原則とし、販売実績に応じた出品者ランク制度を設けるなど、サービスの多様性と安全性の両立に努めています。この事業での仕事は、ユーザー体験の向上、プラットフォームの安定運用、スキルカテゴリの市場ニーズへの適合といった、マッチングビジネスの根幹を担う改善活動が中心となるでしょう。

出典:ココナラ「はじめての方へ(ココナラとは)

ココナラコンテンツマーケット

スキルマーケットが、仕事の受発注をするサービスであるのに対し、コンテンツマーケットは、制作物を売買できるサービスです。

コンテンツマーケットと競合している動画学習のUdemyや、記事配信のnoteが特定のジャンルに特化しているのに対し、ココナラは実務テンプレートから専門的なノウハウ、実用的な素材まで、100種類以上の幅広いカテゴリを網羅している点が強みです。また、フリー素材サイトの「いらすとや」とは異なり、専門家が独自の知見を注ぎ込んだ、付加価値の高い一点ものが売り買いされる市場である点も大きな違いです。

つまり、特定の形式にとらわれない知恵やモノを、直接商品化できる点が、他社にはない優位性となっています。この事業に携わることは、個人が持つ知識の販売ルートを最適化し、クリエイターが自分の才能をより効率的に収益に変えられる世界を実現していくことにつながります。

出典:ココナラ「【新サービス】ココナラコンテンツマーケット誕生!

ココナラアシスト

ココナラアシストは、企業の人材不足や業務効率化といった課題に対し、ココナラに登録している即戦力のあるフリーランスの専門家を紹介する、法人特化型のサービスです。

「スキルマーケット」や「コンテンツマーケット」が、ユーザー同士でやり取りを行うのに対し、ココナラアシストは、専任の担当者が企業の要望をヒアリングしたうえで、最適な人材を選定・提案するコンサルティング型の手法をとっています。

また、一般的な人材紹介会社やクラウドソーシングサービス(クラウドワークスなど)と比較した際の強みは、スキルの有無だけでなく、ココナラでの販売実績や評価、過去のやり取りの傾向といったデータを活用できる点です。履歴書だけでは見えにくい信頼性や、仕事の進め方を考慮した精度の高い提案が可能です。

ココナラの知名度やデータを武器に、企業の課題解決を行うパートナーとしてアプローチをかけていく役割を担います。

出典:ココナラ「ココナラアシスト

その他

ココナラは、メインのスキルマーケット以外にも、特定の専門分野や法人ニーズに対応する多角的な事業を展開しています。たとえば、「ココナラ法律相談」は全国5000人以上が登録する弁護士検索メディアで、個人や法人の法務依頼にマッチした弁護士を見つけることができます。また、「ココナラプロ」「ココナラコンサル」「ココナラテック」は、企業のニーズに合う人材に直接アプローチできる募集型サービスです。これらの事業は、スキルのマッチングというココナラの強みを活かしつつ、高単価・高専門性の市場を開拓しています。

出典:ココナラ「弁護士5,000名登録中の『ココナラ法律相談』

業界での立ち位置

ココナラは、国内スキルマーケット市場において、「個人のスキルを商品として売り買いできる」というビジネスモデルを実現し、業界トップの立場を得ています。従来のクラウドソーシング(クラウドワークスやランサーズなど)では、依頼主が仕事内容を提示して応募者を募る形式が主流でした。この形式は、「どう頼めばいいか分からない」という高いハードルがありました。

ココナラは、販売する内容と価格をユーザー自身が決める形式をとったことで、「手軽な買いもの」のような感覚で売買を行うことに成功し、市場の裾野を独占的に拡大しています。

直近のGMV(流通総額)では、ココナラのマーケットプレイス事業(法律相談除く)は2025年第4四半期で43億6,600万円を計上。これは、同じくスキルマッチングサービスを提供しているクラウドワークスのマッチング事業プラットフォーム領域(30億7,000万円)、およびランサーズのマッチング事業(24億8,900万円)よりも大きな規模となります。

 GMV(流通総額)
ココナラ43億6,600万円
クラウドワークス30億7,000万円
ランサーズ24億8,900万円

出典:ココナラ「2025年8⽉期 通期決算説明資料
   クラウドワークス「2024年9月期通期決算説明資料
   ランサーズ「2025年3月期通期決算説明資料

メイン事業である「ココナラスキルマーケット」で得た約120万人の人材データは、エージェント事業にも活用され、広告費をかけずに高精度なマッチングを可能にしています。

ココナラは、市場の成長をけん引する独自のビジネスモデルのなかで、サービスの質と事業多角化を支える重要な役割に挑戦できる、魅力的な立ち位置にあるといえるでしょう。

ココナラの会社概要

会社名株式会社ココナラ(英語表記 coconala Inc.)
設立2012年1月4日
代表者代表取締役社長CEO 鈴木 歩
資本金1,244,957,450円
本社所在地東京都渋谷区桜丘町20−1 渋谷インフォスタワー6F
公式Webサイト株式会社ココナラ — coconala Inc.
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